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配信ページ|静岡県5市2町【ふじえだ完熟マンゴー】

夏だ、完熟マンゴーだ!
静岡県藤枝市の農家さんと一緒に「週末夜のごほうびフルーツサンド」を作ろう
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イベント概要

静岡の中部地域(5市2町)の魅力を、シリーズ全6回でお届けする、
「しずおかあちこちまんぷく旅」シリーズの第一弾!
旅の始まりは、藤枝市で誕生したマンゴー農家を訪ねます。
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藤枝市は、温暖な気候と南アルプス山脈の伏流水に恵まれた地域。
多くの野菜や果物が収穫されています。数年前から栽培が始まった「スイートネスファーム藤枝」のマンゴーは、現オーナーが引き継ぎ、今年が初出荷! 
今回は、全11種類のマンゴーから、旬の「アーウィン」をお届けします。
 
まずはみんなで、切りたてマンゴーのおいしさをそのまま味わいましょう。
その後、ファームのみなさんと一緒に、贅沢なフルーツサンドを作ります。
現地のカフェダイニング「蔵cafe&dining coconomi」さんが実際にお店で出している、たっぷりのクリームを挟んだマンゴーのフルーツサンドのレシピを特別にお届けします!
 
普段なかなか見れないハウス栽培の様子も、中継で繋いでいただきます。溢れる果実の甘味を堪能しながら、静岡の新しい魅力を発見する旅に、でかけましょう!

関連リンク

参加ガイド|静岡県5市2町【ふじえだ完熟マンゴー】
南国を思わせるトロピカルな甘味とジューシーな酸味を併せ持つ、熱帯果樹のフルーツ・マンゴー。実は静岡県でも栽培がスタートしています。今回お届けする「アーウィン」は、国産マンゴーの中でも認知度の高い品種。樹上で完熟させるため、果汁が多くなめらかな口当たりが特徴です。 今回は完熟マンゴーと甘さ控えめの生クリームを挟んだ、「週末夜のごほうびフルーツサンド」を一緒に作りましょう! 「マンゴー百姓」こと農園オーナーの河村剛志さんと農園スタッフの皆さんにご登場いただき、ハウスの中、栽培の楽しさや苦労など、「ふじえだ完熟マンゴー」の魅力をたっぷりお伝えします! この参加ガイドを、事前にプリントアウトしておくのがおすすめです。 イベント当日までの保存方法 ・冷蔵庫で保存してください(追熟によって、フルーツサンドを作るときに扱いにくくなるのを防ぐため)。 ・農家さんが、食べごろの「完熟」状態を見極めてお届けをしています!参加者の皆さんが追熟させる必要はありません。 以下の「お買い物リスト」を参照して、おうちにご用意がない食材を購入しておいてください! お買い物リスト ・食パン(しっとりめ・6枚切) 2枚 ・生クリーム 100cc(できれば動物性乳脂肪40%前後のもの) ・砂糖 10g ・カスタードパウダー 25g(なしでもOK) ・牛乳 50cc 必要な道具 ・ラップ(30cm幅) ・パン切り包丁 ・ボウル 2個 ・ハンドミキサーまたはホイッパー ・ゴムベラ ・油性ペン 週末夜のごほうびフルーツサンド レシピの内容は無断転用はされないよう、ご理解とご協力をお願いいたします。 材料 ・食パン(しっとりめ・6枚切) 2枚 ・生クリーム 100cc(できれば動物性乳脂肪40%前後のもの) ・砂糖 10g ・カスタードパウダー  25g(なしでもOK) ・ 牛乳 50cc ポイント マンゴーの上手な切り方はマンゴー農園のスタッフさんに教えてもらいましょう! ポイント 包むときはマンゴーの向きに注意しましょう!印の付け方は当日手元を見せながら説明します! 💐楽しかった思い出は「#ふるさと食体験 #キッチハイク #ふじえだ完熟マンゴー 」でシェア! ポイント 押すように切るのではなく、パン切り包丁(波刃の包丁)で印にそって優しく前後に動かすとキレイに切れます。 ハッシュタグ「#ふるさと食体験 #キッチハイク #ふじえだ完熟マンゴー」をつけて投稿してみてくださいね。 キッチハイクの公式SNSで取り上げさせていただく場合もございます。 イベントの写真や感想をレビュー投稿してもらえるとうれしいです。

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